おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン
原作: やなせ たかし 折り図・指導: 藤本 祐子 作画: やなせスタジオ  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
おじいちゃんもおばあちゃんもみんなでおってあそぼ!

黒ねこサンゴロウ2 キララの海へ」 みんなの声

黒ねこサンゴロウ2 キララの海へ 作:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1994年07月
ISBN:9784035282204
評価スコア 4.5
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  • 本格的な冒険の始まり

    小学校2年生の娘から勧められ、一緒に読み始めたシリーズです。
    1巻では少年ケンの目から見たサンゴロウが描かれていましたが、2巻ではサンゴロウ自身が語り手となった「うみねこ島」での物語。スリリングな場面ありで、いよいよ本格的な冒険物語の始まりにワクワクしてきました。
    サンゴロウのかっこよさが随所に見えて、ますますファンになってしまった私。続きもすぐに読みたいです。

    掲載日:2013/01/30

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  • ハラハラの航海

    • クマトラさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、男の子2歳

    シリーズ1から舞台は進み‘ねむり病’の薬を探しにキララの海へ。
    渦巻く危険な海、おどろおどろしいやみねこの魔の手、鬼気迫る
    描写に釘付けになりました。

    消えた記憶、声の波と貝の耳の不思議、新しい謎が解けるのか・・・
    つづいてシリーズ3に進みたいと思います。

    ニヒルな中に見え隠れするサンゴロウの優しさも、グッときます。

    掲載日:2011/10/17

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  • 次はどんな冒険が?

    「旅のはじまり」はサンゴロウと宝探しに行くケンの目線で書かれていて、このお話はサンゴロウの目線だったので、読んだ感じがちょっと違いました。

    サンゴロウが頼まれてガラス貝を取りに行くお話がメインになっています。

    前作もハラハラドキドキの箇所がありましたが、こちらの方がヤミネコの登場などがあり、怖かったです。

    息子が興味を持ったのは「声の波」と呼ばれるテレパシーのこと。自分もやってみたいと思ったようです。

    読みだすと次はどんな冒険が?と気になりますね。

    掲載日:2010/01/17

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