だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

大型絵本 たまごのあかちゃん」 みんなの声

大型絵本 たまごのあかちゃん 作:神沢 利子
絵:柳生 弦一郎
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\5,600+税
発行日:2009年01月
ISBN:9784834024067
評価スコア 4.45
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みんなの声 総数 10
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  • 大きい!!

    • ポン太さん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子3歳、女の子1歳

    子育てイベントの読み聞かせで見ました。

    色々なたまごが登場。大型絵本なので、迫力がすごい!
    人がたくさんいる所では大人しい息子ですが、「おおき〜い!!」等、一番大きな声で感想を言いながら聞いていました。
    小さな子でも読み易い絵本だと思います。

    掲載日:2015/10/27

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  • ビッグなたまご!!

    こちらの絵本の普通サイズを持っていて、娘が大好き
    なのですが、先日、図書館のお話会で、先生がこちらの
    大型本を読んでくれました!
    同じ絵本なのに、迫力が全然違うのか、娘は目をまんまる
    にして、先生の読み聞かせに熱中していました!!
    たまごの大きさといったら、それはもう圧巻です♪
    家にこんな大きな本を置くことはできませんが、でも
    欲しくなった絵本です♪

    掲載日:2013/10/08

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  • 大きくてもいい!

    通常サイズのたまごのあかちゃんは

    もう何度も何度も読んでいますが、こちらの大型は初めて。

    絵が大きいだけで、全然違います。

    内容は知ってる分、話の流れは分かりますが、

    迫力が違います。

    支援センターで読んでもらいましたが、

    小さい子の方が反応がよかったと思います。

    図書館であるか探したいと思います。

    掲載日:2012/12/05

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  • 何度も読んでほしい絵本

    何度も読んでほしい絵本です。

    普通サイズの絵本でも園の子供たちに人気の絵本なのですが、大型絵本

    だと読み聞かせに迫力があるし、後の子にもよく見えるしいいなあって

    思いました。楽しくて夢中になって、子供たちが前へ前へと行くので、

    「後の子がみえないよ!」って、注意されていた孫です。

    たまごの正体も全部暗記してとても得意げに答えている孫です!

    掲載日:2012/06/27

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  • 楽しい

    読み聞かせで聞きました。娘も前に乗り出して楽しく聞く事が出来たのが良かったです。大きな絵本なのでとても迫力を感じる事が出来ました。少し遠くからでも目の悪い娘でもしっかりと絵を捉えられるのが良いと思いました。卵の殻が破れて中から動物が出てくる場面に娘は大いに反応していました。

    掲載日:2012/06/12

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  • お話し会でよんであげます
    たまごのなかで かくれんぼしている あかちゃんは だあれ?
    でておいでよ 
    こんなおはなしで こどもたちと 一緒にたのしめます
    大型絵本は迫力満点で 子供たちを引きつけます
    色遣いも 黄色 赤 青とはっきりしていて インパクトがあります
    おおきなたまごのときは なんだか ワクワクします
    大きな恐竜 でも 怖くないから みんなたまごからうまれたかわいい赤ちゃんです
    柳生さんの絵は こどもにぴったりです
    子供たちの反応が楽しみです

    掲載日:2012/04/23

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  • 今度使ってみたいです

    乳幼児向けのお話会で読みました。

    私もお話会で読んだことがありますが、大型の本もあるんですね。知らなかったです。

    集まった子どもたちも楽しんでいました。

    三歳になった甥も大好きな絵本で、大勢集まる場所では遠目がきくのでいいなあと思いました。

    わらべうたの「にぎりはっちり」とこの絵本を組み合わせて、今度使ってみたいです。

    掲載日:2010/02/26

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  • 何度でも

    卵の絵が書いてあり、
    『これはだれのたまごかな?』と
    お話がすすんでいきます。

    一番はじめに読んだときは本当に興味津々で
    一生懸命何のたまごか考えていました。

    二回目以降も答えがわかっているのに
    とてもたのしそうに『○○のたまご!』と
    大きな声で答えてくれます。

    数も数えられるようになっていたので、
    卵の数を一緒に数えたりして楽しく読んでいます。

    掲載日:2009/10/24

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  • 楽しいです。

    色んな大きさのたまごがたくさん出て来ます。
    産まれてくる赤ちゃんも色々で楽しいです。

    次に産まれてくる動物はなんだろうと、親子で楽しみながら読める絵本だと思います。

    掲載日:2009/10/05

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  • 今、孫が一番好きな本

    車で約2時間の所に住んでいる孫にこの本を送ってやりました。他にも
    沢山の本を送りましたが、一番喜んで見ているそうです。1回読み終えるともう1度読むように催促するそうです。先日、帰って来た時もこの本は持って帰っていました。目を輝かして見ています。恐竜のたまごのところが特に好きで、大喜びします。
    以前、保育園に勤務していた時も0歳児に読んでいましたが、みんな大好きで「でておいでよ」のところになると、手招きをしていました。
    リズミカルな文と単純な色彩の絵が0歳児にも受け入れられるのでしょうね。読み手もこどもの反応が嬉しくなります。

    掲載日:2009/08/28

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