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作・絵: ヨシタケシンスケ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本!
はらぽこおやむしさん 40代・ママ

さすがです!!
さすがヨシタケシンスケさん!とっても面…

こども論語塾 その2」 みんなの声

こども論語塾 その2 作:安岡 定子
出版社:明治書院
本体価格:\1,500+税
発行日:2009年02月
ISBN:9784625664120
評価スコア 3.75
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  • すごい!天才?

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子4歳、男の子1歳

    幼稚園で論語を毎日素読している息子。

    親だって一つもまともに覚えていないのに、
    4歳児が「子のたまわく」なんて言うと
    「すごい!天才?」なんてほめるだけじゃ
    せっかく習っているのにすぐ忘れてしまうだろうし、
    この機会に私ももう一度勉強したいと思い、
    前作に続き、読んでみました。

    子どももずっとは聞いていませんが、
    私が読んでいると
    たまに真似したり、
    自己流に言ったり、
    論語を楽しみながら読んでいます。

    掲載日:2016/09/30

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  • 第二弾

    前作が良かったので、続編のこちらも読んでみました。
    テーマごとにまとめられているので、とても読みやすいですね。
    大人になってから読んでも、深く考えさせられる言葉ばかりです。
    「マメ知識」など、ちょっとしたコラムも面白かったです。

    掲載日:2013/08/06

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  • 永遠のテーマ

     「知ったかぶりをしない」
     「あきらめずに続けよう」
    などなど、大切なメッセージがたくさん書かれています。
     見開き2ページに、原文から子供用解説まであるので、とてもわかりやすいです。ほとんど、文章ばかりの内容ですが、配色やレイアウトに工夫が凝らされていて、楽しく見ることができます。
     
     子どもは、「子日わく」という言葉が気に入ったようです。親としては「内容をかみしめてほしい」と思うのですが。

     「論語」は、人間の永遠のテーマなのかもしれないなと思いました。

    掲載日:2012/04/04

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