貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

講談社青い鳥文庫 クレヨン王国幾山河を越えて」 みんなの声

講談社青い鳥文庫 クレヨン王国幾山河を越えて 作:福永令三
絵:三木由記子
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\580+税
発行日:2003年12月
ISBN:9784061486348
評価スコア 4
評価ランキング 23,560
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  • 月のたまごの続々編

    本編を10歳のときに全て読みました、これはその続々編。

    まゆみとサードの娘、サマースが出てきます。ストンストン&嫁&アラエッサの宴会もなかなか楽しそうで良い。まゆみの詩も本編の切ないものに比べて、おどけていて、幸せそうで、読んでいるこちらが幸せになります。

    料理下手なパッパカがぬかどこを持っているところにちょっとウケました。豚とポニーの夫婦は面白いけど、夫婦がナレンナーに評されるところは他人事ながらどきどきします。

    そして、アラエッサにもひょっとすると恋の予感、、、?

    アラエッサのその後がとても気になりなる一冊です。やはりこれもおすすめ。とにかくシリーズで読んで欲しいです。

    掲載日:2011/04/01

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