アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

おへそのひみつ」 みんなの声

おへそのひみつ 作:やぎゅう げんいちろう
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2000年11月
ISBN:9784834017090
評価スコア 4.84
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  • 柳生さん

    柳生さんの作品だったのでこの絵本を選びました。この絵本を読む事でおへそに関して色々な知識を得られるのが良いと思いました。特に絵が豊富に登場するので視覚に訴えて理解しやすい工夫がされているのが気に入りました。生まれてきた事への感謝の念が沸く絵本です。

    掲載日:2010/11/02

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  • とってもわかりやすい

    おへそってなに?
    素朴な子供の疑問に答えてくれる絵本です。
    子供たちが会話をする形で進んでいくので、内容を理解しやすかったように思います。
    年少の息子には少し難しい表現もあり、省略した部分もあったのですが、どのページも楽しい表現であふれていて、おへそについて息子と盛り上がって話すことができました。
    とっても濃い内容なので小学校にあがってからも長く楽しめる絵本だとおもいます。

    掲載日:2015/09/14

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  • 親子で読みたい!

    「おへそ」の秘密と不思議。
    おへそは気になり出したら気になってしまうモノの1つだと思います。
    体の仕組み,生命の尊さ,を知るのにこの絵本はよいですね。
    イラストも味があってわかりやすいです。
    親子で読みたい体の絵本だと思います!

    掲載日:2015/06/03

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  • おへその大切さ

    娘が出べそを気にしているので、図書館で借りてみました。
    おへその大切さを楽しく学べてよかったです。
    おへそって普段はあまり意識しないけど、この本を読んでみるとだんだん不思議になってきます。
    大人も勉強になることがたくさんで、大人も子どもも楽しめる本だと思います。妊婦さんにもおすすめです。

    掲載日:2014/09/11

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  • 詳しく分かる…

    おへそについて書かれた本です。内容は結構科学的だったりして、簡単とは言えませんが、イラストが漫画風で、カラフル、楽しくて、分かりやすく解説していると思います。命が繋がっていた大事な場所っていう事も知って欲しいし、小学生にぜひ一度は読ませたい一冊です。

    掲載日:2014/01/31

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  • おなかにいた証拠!

    ただ今妊娠中で息子が私のお腹に興味深々。
    よくお腹の赤ちゃんの話をするので
    今回この絵本を借りてきました。

    おへそはどうしてあるの?
    おへそを触ると本当に痛くなるの?
    雷さんはおへそを取るの??

    などの疑問をスッキリ解決してくれます。
    息子は雷さんは本当はおへそを取らないんだと知り
    とても安心していました(笑)

    私は、おへそを触りすぎると痛くなる理由が分かりスッキリ!
    単なる迷信かと思っていました〜

    お腹の中にいたころのお話をするのにちょうどよい1冊でした。

    掲載日:2013/05/11

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  • おへそってなんだぁ?

    何に使うわけでもないのに『おへそ』って、妙に存在感があります。

    そっか〜、おへそがあるから生まれてくることができたんだ!
    娘は、珍しいながーいおへそに興味津々。
    母としては、こうしてあらためて見ると、なんとも感慨深いモノ。
    ここで繋がってたんだなぁ・・・って。

    生まれてしまえば、使わないおへそ。
    でも、無いとやっぱり寂しいかも??
    おへそは、人生の出発点☆!
    おへそに愛着が沸く一冊です(笑)

    掲載日:2012/07/22

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  • うちの必読からだ本!

    • 事務員さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子6歳、女の子3歳

    科学本です。”人の体”について娘は興味を
    持っているので読んであげました。

    おへそが赤ちゃんに酸素、栄養素を運ぶ
    とても重要な役割があることを
    子供にもわかりやすく描いてあります。

    鬼が子供のおへそをおやつに食べているところから
    入るからでしょうか、
    へその緒の役目を難しくとらえることもなく
    性の話に近づかない仕上がりになっています。

    裏表紙にこんなセリフがあります。
    「おかあさんからえいようぶんいっぱいもらちゃった」
    子供からこんなこと言われたら
    お母さんになってよかったなーって思えます。

    掲載日:2010/11/01

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  • 面白い

    1歳の娘と一緒に読みました。最近「おへそ」が認識できるようになったのと、やひゅうげんいちろうさんの作品が好きなので、これは!と思って手に取りました。娘にはまだ早かったですが、いろんな事が描かれていて、解らないながらも興味津々に眺めていたように思います。でもどちらかというと親の私の方がいろいろい発見があって「ほうほう〜」と思いながら楽しく読めました。娘にはもう少し大きくなってからまた読んであげたいです。

    掲載日:2010/10/15

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  • 命も体感

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子16歳、男の子14歳

    おへそを取り上げることで、体の仕組みや命についても考えさせてくれる科学絵本です。
    導入は、雷がおへそを取りに来る、という言い伝え。
    そんなところから、おへその話へ。
    おへそのゴマの話は、大人でもしっかり説明できないのではないでしょうか。
    でも大丈夫。
    ちゃんと一流の小児科医・助産師さんの監修で書かれていますから、安心です。
    へその緒の話、子宮の中の話、少し難しいですが、丁寧に描かれているので安心です。
    「おへそ」は、ぼくたちがおかあさんのおなかのなかにいた「しょうこ」だあ。
    この文章、なんだかジーンときました。
    親子の関係を見つめたい時にもいいかもしれませんね。
    小学生に紹介してあげたいと思います。

    掲載日:2010/05/20

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