ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

きのこのおうち」 みんなの声

きのこのおうち 絵:ベンジー・デイヴィス
訳:上野 和子
出版社:大日本絵画 大日本絵画の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2009年
ISBN:9784499282734
評価スコア 4
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  • 捲ってます!

    ゆっくり、ゆっくりの8歳の孫が凄く喜んで捲ってます。窓やドアが、30以上もあってめくりがいがあって、夢中になれることがいいなあって思いました。孫にとっては、手のリハビリにもなっていいなあって思いました。最後に立体的に登場するきのこのおうちも凄く嬉しかったようです。シンプルな仕掛け絵本なので、もっと小さい年齢の子からいいなあって思いました。

    掲載日:2016/04/18

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  • 小さなお子さんにぴったり!

    窓をめくったりと「めくる」ことがメインなしかけ絵本ですが,だからこそまだ上手にしかけを取り扱えない小さなお子さんにはぴったりなしかけ絵本だと思いました。
    最後は立体的なきのこのおうちが!
    小さな子供が目を輝かせる姿が目に浮かびますね(笑)。
    可愛いしかけ絵本です☆

    掲載日:2015/09/11

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  • めくってます

    「おうち」とあるように、棚やドアがひたすらめくれるようになっています。
    子どもってこういうところを開けるのが好きですよね。
    夢中になってめくっていました。
    そしてきのこのおうち!この仕掛けは子どもも「わぁ〜」と歓声をあげていました。
    赤いきのこなのがまた嬉しかったようです。

    掲載日:2015/03/10

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  • しかけ絵本の入門編

    うちの子が3才になって少したった頃にお店で見つけて購入しました。

    他のしかけ絵本のレビューで『子どもが小さいので壊された、破られた』『当分は本棚の上の方に、、、』といった内容をよく見ていたので、これなら大丈夫!と安心できたしかけ絵本です。
     
    見所にもなっているきのこの大きなお家は最後だけで、あとはひたすらドアや棚やぴらっとめくるシンプルなしかけがメイン。
    シンプルと言えども、そのめくったり開いたりできるしかけの数は30以上!

    子ども的には、いじりたいだけいじれる。で、怒られない。
    ママ的には壊される心配ほぼ無し。1枚くらいドアが破れても(たぶん)気にならない。(笑)

    指先のいい運動にもなってるし、ストーリーも子どもが勝手に作って行ってくれる。イラストも海外的でキュート。と、なかなかいい入門編でした。

    では、そろそろフェアリーシリーズに手を出しちゃおうかなぁ、、、。

    掲載日:2013/03/02

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