貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

紙芝居 むしさんのおさんぽ」 みんなの声

紙芝居 むしさんのおさんぽ 作:得田 之久
絵:ペドロ 山下
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2007年06月
ISBN:9784494090167
評価スコア 4
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  • のっしのっしと、楽しいさんぽ。

    • 多夢さん
    • 50代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子13歳

    てんとうむしさんが、
    プルルルッ
    と、そらの おさんぽ。
    「ここで、ちょっと ひとやすみ。」
    と言って、とまったところは・・・?

    こどもは、絵本も好きだけれど、紙芝居も大好きですよね。
    絵本と違って、ちょっと演じるコツが要りますが、
    大抵は、『演出ノート』があって、誰でも簡単に読むことが出来るのが、
    紙芝居のいいところだと思います。

    さて、この「むしさんのおさんぽ」には、いろいろな虫が出てきます。
    また、虫たちがとんだりはねたりする時の音が、楽しい。

    ヒラ ヒラ ヒラ
    とやってきたのは?

    ピョピョピョピョーン
    とやってきたのは?

    子どもたちは、誰が来たのかドキドキします。
    そして、みんなで楽しいお散歩。

    次に誰が来たのか、当てっこするのもいいですね。

    小さい子たちのおはなし会など、2歳頃から、楽しめると思います。

    掲載日:2014/06/11

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