だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

紙芝居 ぺちゃぺちゃくっちゅん(0の意味)」 みんなの声

紙芝居 ぺちゃぺちゃくっちゅん(0の意味) 作・絵:まつい のりこ
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1980年09月
ISBN:9784494074891
評価スコア 3.5
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  • 0の世界

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子18歳、男の子16歳

    小学校のおはなし会用にセレクト。
    数学教育協議会の協力による、数学の0の概念を扱った作品です。
    ナビゲーターでもある、魔法使いの子ども、ペペが活躍します。
    お月さまが持ってきてくれたりんごをみんなで取り、
    残りが無くなったら、「りんごがない」ではなく、「りんごが0個」というのですね。
    少し難しいですが、数の世界で0という概念は、とても大切なので、
    そのあたりを感じ取ってくれるといいですね。
    もちろん、演者もしっかり理解しておかなくてはなりません。
    でも、ストーリーに沿って、0個ごっこをしていけば大丈夫。
    ラストはなかなか華麗なオチですよ。
    私も子どもたちと0個の世界を楽しみながら演じたいと思います。

    掲載日:2012/08/20

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