なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
やかましやさん 50代・その他の方

幼児におすすめ
5歳くらいの子におすすめだと思います。…

小さなスズナ姫3 大雲払いの夜」 みんなの声

小さなスズナ姫3 大雲払いの夜 作:富安 陽子
絵:飯野 和好
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1996年10月
ISBN:9784035283300
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • スズナひめはおもしろいです

    千年ざくらがぬすまれたからおどろきました。

    木なんか大きいものをどうやってとったんだろうと思いました。

    はんにんはだれだろうと思いました。

    スズナひめがはんにんをやっつけるところがおもしろかったです。

    スズナひめはおもしろいです。

    掲載日:2010/03/30

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  • 男の子も読んでくれたらいいな

    年の瀬から新年に移り変わる山の様子がとてもきれいだと思いました。

    千年桜が何者かに盗まれて、犯人はだれがと推理するところ、モッコウぎつねや大ふくろうなど、山の仲間たちがスズナ姫の参謀のように、助けになるところなど、魅力的なところが随所にあります。

    女の子が主人公のお話ですが、男の子が読んでもおもしろいと思うので、表紙やタイトルに関係なく男の子も読んでくれたらいいなあと思います。

    うちでは児童書はほとんど読み聞かせなのですが、読み聞かせにも向きます。

    この本を読んでいると山には山神様が住んでいるかのような気持ちになります。

    日本的な設定なので日本人になじみやすいお話でもあり、主人公が人間の年齢だと六歳ということも子どもには親近感が抱けるようです。

    掲載日:2010/03/31

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