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紙芝居 じごくけんぶつ」 みんなの声

紙芝居 じごくけんぶつ 脚本:水谷 章三
絵:藤田 勝治
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\2,200+税
発行日:1984年09月
ISBN:9784494077670
評価スコア 4
評価ランキング 21,073
みんなの声 総数 3
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  • 見物!\(◎o◎)/!なんです

    • しいら☆さん
    • 40代
    • ママ
    • 宮城県
    • 男の子20歳

    田嶋さんの「じごくのそうべえ」と
    かぶりますが・・・

    これは、紙芝居です
    死んで地獄に行くのではなく
    「見学」に行くのです
    これがおかしい

    あとは内容は、「そうべえ」と同じです
    が、鬼の様相とか
    違う部分で楽しめます

    最後のセリフが又いいんです

    監修は、松谷みよ子さん

    藤田さんの紙芝居の絵は
    ダイナミックでいいですよね

    掲載日:2012/04/09

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  • 愉快な地獄見物

    「じごくのそうべえ」の紙芝居版です。
    お話と絵がシンプルになっただけ、ユーモアのポイントがはっきりして、笑いが得られやすい作品だと思います。
    劇場的な絵も楽しめました。
    絵本に比べて、細部の描きこみが少ないのは紙芝居だからでしょうか。
    場所と対象での使い分けが楽しい作品ですね。

    掲載日:2018/04/01

    参考になりました
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  • すごいの選びました

    絵やタイトルを見ると「うわーっ!」ってなると

    思いますが、でも、怖いお話ではないんです。

    確かに鬼とかでてきますが、全く怖くないです。

    なまけものだった3人が自分の特技をうまくいかし

    偶然生き延びたといった感じでしょうか。

    精を出して働くようになったのでそれはそれで

    結果オーライなんでしょうね。

    掲載日:2014/05/21

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