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文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

大魔法使いクレストマンシー 魔法の館にやとわれて」 みんなの声

大魔法使いクレストマンシー 魔法の館にやとわれて 作:ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
絵:佐竹 美保
訳:田中薫子
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,800+税
発行日:2009年5月31日
ISBN:9784198627423
評価スコア 4.33
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  • 十代のクリストファー

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    魔術師の叔父に「ある人物を倒さない限りお前は死ぬ」と言われた12歳の少年コンラッド。その人物がいるという館で働くことになりますが、そこで次期大魔法使いクレストマンシーであるクリストファーに出会います。
    この巻だけでも楽しめます。時間の順で読みたいのならば、「クリストファーの魔法の旅」が先に来ます。今巻で登場するミリー等クリストファーの周囲のこともそちらを読むとよく分かりますよ。
    十代思春期のクリストファーとコンラッドの物語。面白く読めました。

    掲載日:2015/11/16

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  • クレストマンシー6作目

    先代のゲイブリエルがクレストマンシーだった頃に、少年のクリストファー・チャントとコンラッドが出会うお話。クリストファーの生意気ぶりが面白いし、真実が予想外で面白かった。しかも、女神だったミリーとクリストファーの仲良しぶりや、その結婚式の少し前にコンラッドが招待されたことまで、とても面白く読ませてもらいました。

    子供だけに読ませるのはもったいないです。

    掲載日:2012/03/21

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