だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

「たねと果実のいとなみ」 みんなの声

たねと果実のいとなみ 作・絵:ウナ・ヤーコプス
訳:塚原 真里子
出版社:あむすく
本体価格:\1,748+税
発行日:1997年
ISBN:9784900621046
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  • 本当に美しい本です

    私はひょんな事からこの本に出会いました。ドイツの絵本なのですが日本にはない大変美しい本です。
    日本の学習図鑑とは全然違います。内容は種がどんな道をたどり生きていくのかがとてもやさしく書かれています。子供にタンポポのところを読んであげていたとき、「植物は他の木や草がはえていて日があたらなかったらどうしようもありません。死ぬしかないのです。そのかわりに生き延びる方法があります。それは種をつくること・・」かなり略して書きましたが、死ぬしかないと話してあげたとき「お花も死ぬの?」と聞きました。当たり前の事ですが子供には深くなにかを感じたんだと思います。でも
    子孫を残す方法もある、それが「種」なんだと小さな子供心にも感じたんだと思います。もし、チャンスがあったら是非手にとって見てください。シリーズは今のところ全4冊です。
    堅苦しい文面でなく語っています。小さなお子様にもいいかと思いました。

    掲載日:2003/02/01

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