モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

あの庭の扉をあけたとき」 みんなの声

あの庭の扉をあけたとき 作・絵:佐野 洋子
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2009年04月
ISBN:9784036430505
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,023
みんなの声 総数 2
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  • こういう本をまってました

    子どものころの繊細な気持ちがおくびもなく語られて、小さな女の子とおばあさんが対等に会話しているのが心地よい。
    いつも思うけれど、佐野洋子さんの文はまっすぐで気持ちがいい。
    私に小学生の子どもがいたら、読ませて感想を聞いてみたい。
    読書感想文には子どもの共感も得られてよいかも。
    読み終えたらタイミングよく「円」という岸田今日子さんが居た劇団が12月にこの本をお芝居にするという案内が来ていた。偶然!佐野洋子さんのたっての希望での舞台化らしい・・・観光ついでに観にいくつもりです。

    掲載日:2009/11/24

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  • 上級生向き

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子17歳、男の子14歳

    小学校上級生向きの読み物として、紹介されていたので図書館で借りてみました
    夢とも現実とも思われる摩訶不思議な体験も、奇妙であり読み手の興味がそそられ、先が気になって、次々ページがめくりたくなる衝動に駆られます
    「百万回いきたねこ」の作者でもある佐野ワールドは、人間の深層心理的な表現が、大人が読んでいても、考えさせられる物語でした
    「金色の赤ちゃん」も短編ですが、きっと心に残ると思います

    掲載日:2009/08/04

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