ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ピタゴラブック(2) フレーミーとそうじき 」 みんなの声

ピタゴラブック(2) フレーミーとそうじき 作・絵:ユーフラテス・うちのますみ
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2006年11月
ISBN:9784591094945
評価スコア 3.75
評価ランキング 29,474
みんなの声 総数 3
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  • 娘のおきにいり

    娘がフレーミーがすきで、自分で図書館で見つけてきました。
    絵本があることに大興奮していました。

    わたし的にはテレビで見るほうが断然面白いと思うのですが、
    娘は絵本も気に入ったようです。
    他のシリーズもあるようなのでまた借りてみたいと思います。

    掲載日:2011/05/03

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  • 掃除機との格闘が笑えました。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子10歳

    ユーフラテスさんの「コんガらガっち」のシリーズを読んで、面白い!と思い、今回この「フレーミー」シリーズも図書館で探してきました。

    よく読んだらこの絵本はシリーズの2巻で、話がよく見えないところがありました。(1巻も探してこなければ!)
    掃除機に鼻を持ってかれるって、いったいどういう犬なの!?このフレーミー。
    出鼻から、フレーミーと掃除機との格闘が面白かったです。

    とても短い絵本ですが、幼稚園から低学年くらいの子どもたちに読んだら喜びそうです。
    ただ、サイズも小さく、基本線でだけで描かれているこの絵本は遠目があまり聞きそうにありません。あまり大勢の子どもたちがいる場所で読むのは避けたいです。

    掲載日:2010/03/17

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  • 線で構成されている絵がとても魅力的だったのでこの絵本を選びました。主人公が好奇心旺盛で何にでも興味を持って挑戦しようとしている姿がとても愛らしかったです。特に、自分の意思を相手に伝えるために懸命に話しかける場面が良かったです。主人公から見た掃除機の姿がとても斬新で感動しました。掃除機のコードの生き生きした表情も素晴らしかったです。

    掲載日:2009/05/16

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