宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ちっちゃなえほん どんなにきみがすきだかあててごらん」 みんなの声

ちっちゃなえほん どんなにきみがすきだかあててごらん 作:サム・マクブラットニィ
絵:アニタ・ジェラーム
訳:小川 仁央
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1997年04月
ISBN:9784566005822
評価スコア 4.25
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  • 大好きな大好きな本

    「どんなにきみがすきかあててごらん」


    小さなうさぎと大きなうさぎが
    どんなにお互いを好きか
    言い合います。

    大好き!
    にあふれる素敵な本です。

    わたしも大好きな人を思わずぎゅっとだきしめたくなります。
    子どもとこんなこと言い合えたらしあわせだな☆

    投稿日:2013/11/13

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  • ちえくらべが面白い

    タイトルから想像していた内容とは違いました。
    いい意味で裏切られた、という感じです。
    そんなに抒情的でなく、あっさりさっぱりした感じでお話がどんどん展開していきます。
    小さいうさぎと大きいうさぎの知恵比べの感じが興味深く、自分だったら次こういうかな?と思いながら読み進めていくとあっと言う間でした。

    投稿日:2013/07/01

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  • おでかけのおともに

    最近娘は、出かけてもおうちでも「ママ、ママ」とくっつき虫です。
    ママだいすきよ。って言ってくれるんで、そんなかわいい娘に、
    ぴったりの絵本だと思い買いました。
    ちびうさぎでかうさぎをママと○○ちゃん(娘)に置き換えて読むと、満足げにうれしそうにしていました。

    わたしも心があたたまり、娘への愛情を再確認することが出来ます。

    小さい本なので、お出かけするときにも、かばんの中に入れていけるのがいいです。

    投稿日:2009/10/19

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