ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

のびのび子育て−子どもに受けさせたい世界の幼児教育」 みんなの声

のびのび子育て−子どもに受けさせたい世界の幼児教育 出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,429+税
発行日:2008年08月
評価スコア 3.67
評価ランキング 30,071
みんなの声 総数 2
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  • 分かりやすい本です

    妊娠中と子どもが1歳のときに読みました。
    雑誌クーヨンのシリーズ本ですので、書籍というよりは雑誌に近い形態です。
    この本を読んで、「シュタイナー」や「モンテッソーリ」のことを知りました。
    このあたりの教育法はきちんとした書籍がたくさん発売されていますが素人が読むにはちょっと敷居が高いので、まずはこの本で軽く触れてみるというのでもいいと思います。
    写真をたくさん使って紹介されているところも読みやすくてよかったです。

    掲載日:2013/10/16

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  • 幼児教育の勉強にはいいけど

    • ほしのさん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 女の子4歳、男の子1歳

    自分の子どもたちをのびのびと育てたいと思っています。
    というわけで、この本を読んでみたのですが・・・

    子育ての現場のど真ん中にいる庶民からすると、現実的でないというのが正直な感想。
    日常の子育てには、あまり参考にならないです。
    北欧の子育てを紹介されても・・・

    世界の教育者の教育理論が、わかりやすく紹介されています。
    モンテッソーリ、フレーベル、フレネ、シュタイナー、ニキーチン、コダーイですが、幼児教育について勉強したい方には、入門書として役に立つかもしれないし、子どもの幼稚園や保育所選びをしている方は、希望の園が、上記の(たとえば、モンテッソーリの)教育を取り入れています、などの看板を掲げているなら、参考になると思います。

    でも、私のお気に入りの、赤ちゃんと脳科学で知られる小西行郎さん、そして絵本作家の加古里子さんと五味太郎さんなどのインタビューが読めたのはとてもよかったです。

    掲載日:2009/10/26

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