庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

「スクールバスの子ねこ」 みんなの声

スクールバスの子ねこ 出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
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    スクールバスの中に子ねこがどうやって入って来たのかと思いました。ふしぎです。

    学校で子ねこが見つかったらどうしようと思いました。学校で一ばんこわい人に見つかったらどうなるのかと思いました。

    ねこをあずかってくれるうちがなかなか見つからないので、どうするのかと思いました。

    ねこのかいぬしを見つけるために、ポスターをつくっちゃうところが、すごいと思いました。

    ブライアンは、やっぱりいじめっこだと思いました。学校には、いろんな子がいると思いました。

    さいごは、よかったと思いました。

    おもしろかったです。

    掲載日:2009/06/21

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  • 見どころ満載

    スクールバスのなかまたちの1です。

    めいたんていシリーズを読んでから、シャーマットの作品を読むようになりましたが、どれも友情がテーマで、楽しく読めます。

    子どもたちのキャラクター設定もわかりやすく、まじめすぎる子、いたずらっ子、やさしい子といろいろ。

    学校生活の縮図とも言えますね。

    スクールバスの中で、子どもたちが機転をきかせて、友情を育んでいくのがいいなあと思います。

    大人たちの関わり方もただ厳しいだけでなく、感情の部分は共感してくれるのがいいなあと思いました。

    バスで見つかったねこをどうやって助けるのか?学校で見つからずにすむ?飼い主は見つかる?見どころ満載でした。

    掲載日:2009/06/21

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