だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

バナ天パーティー 杉山亮のとっておきものがたり」 みんなの声

バナ天パーティー 杉山亮のとっておきものがたり 作:杉山 亮
絵:おかべりか
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2009年07月
ISBN:9784061957176
評価スコア 3.67
評価ランキング 30,059
みんなの声 総数 2
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  • バナ天の中身

    名探偵シリーズが好きな息子。

    この本も一人読みかなと思っていたらなかなかと手を出さず
    私が読み聞かせしました。

    読み進むうちに、おもしろくなったようで結局最後まで一気に読み聞かせしました。

    夫も傍らで聞いていました。

    昔話風な要素もあっておもしろいお話だと思いました。

    ステーリーテリングされているということで読みやすかったです。

    バナ天の中身が意外なものでしたけど。

    掲載日:2010/07/29

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  • 杉山さんの物語ライブ2!です

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子9歳

    下の子にどうかな〜と、思って、図書館で借りてきました。
    第1巻の「物語ライブ空を飛んだポチ」が面白かったら、今回もきっと楽しいだろうな。
    思っていた通り、わくわくしました。
    この本は、杉山さんが創作したストーリーテリングの第2段。
    物語ライブとして軽井沢で公演されているものの中から、まとめたものだそうです。

    森の中でなら、いかにもあり得そうな…それでいて、いつかどこかで聞いたことのある昔話のような、独特の面白いお話でした。
    表題作の『バナ天』の話で、知り合ったきつねが武田信玄に化けるというオチが、特にウケました。
    小学校中学年からと書いてありますが、低学年でも、お話の好きな子なら十分読めると思います。

    掲載日:2009/11/24

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