だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

「しゅてんどうじ」 みんなの声

しゅてんどうじ 出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,143+税
発行日:1972年
評価スコア 3
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  • 何度も出てくる文がちょっと…

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子9歳

    大好きな作家・長谷川摂子さんが、
    「酒天童子」のお話はたくさんあるけれど、
    中でもこのたかしよいちさんの、この絵本は面白い。と、ある本で書いていらしたので、図書館で探してきました

    悪くはないと思います。それに、那須良輔さんの極太の筆で描いたような酒天童子も、素敵でした。
    でも、本文中に何度も出てくるうたい文句みたいな
    「ごんぐり ごんぐり 酒をのみ、
     初しもの、まっかにうれた
     とうがらしのようなち○ぽ○から…」
    というクダリが、私にはどうしてもいただけませんでした。
    だって、何度も、何度も出てくるんですよ。この文。そんなにそこんとこを強調しなくてもいいのに!
    今なら、ちょっとセクハラ扱いになるかもしれません。
    学校とかの読み語りにも、ちょっと使えないかな?
    そこさえもう少し違う表現とか、気にならない程度に使ってくれていれば、全体的なストーリーはとても面白かったです。

    家族で読む分にはいいかもしれません。

    掲載日:2009/08/19

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