ほげちゃんとこいぬのペロ ほげちゃんとこいぬのペロ
作: やぎ たみこ  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
大人気!ぶさカワ「ほげちゃん」待望の第3巻目刊行!
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば

ほげちゃん、頑張りました!
ほげちゃんが、こいぬのペロにやきもちを…

チコ・ボンボンとすてきなどうぐベルト」 みんなの声

チコ・ボンボンとすてきなどうぐベルト 作・絵:クリス・モンロー
訳:もん
出版社:ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2009年08月
ISBN:9784893257437
評価スコア 4.29
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みんなの声 総数 6
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  • 凄いぞ、どうぐベルト!

    これは、便利そうですね〜。
    工具を中心に、30種類以上の道具を持ち歩き!

    あっちでトントン、こっちでトントン。
    ピンチだって、切り抜けちゃう。
    この万能な感じに、惹かれるこどもは多いハズ!

    大人だって、工具に限らず、「アレもコレもをコンパクトなセットで!」には、惹かれちゃいますよね!

    この本を読んだら、マネしたくなること間違いなしです!

    掲載日:2016/03/28

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  • すごいお猿さん

    パパが図書館で借りてきた絵本です。青い表紙にドライバーや電気ドリルが描いてあって、道具ベルトを装着したおさるさんが描いてあり、思わずパパに「この絵本男の子向きでしょ?」と言ったのですが、やたら推すのでよんでみたところ、長女大うけ!チコ・ボンボンという名のおさるさんが主人公。いろんな道具がベルトにしまってあって、まるで大工さん?!設計士?!といった感じです。でもこのおさるさんが大ピンチに陥ります。そこで活躍しちゃう、この道具ベルト。

    完全男の子向きじゃないか?って思っていたけど、お姫様大好きな長女大のお気に入りになりました。女の子も楽しめる絵本です。

    掲載日:2013/06/12

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  • 何でもできちゃう

    こんなにすごい道具ベルトを持っていると
    何でもできちゃうんですね。
    DIYどころではない本格的でうらやましい!!
    騙されて連れて行かれても、自分のことは自分で守ることが
    出来ちゃうし。

    壁に大きな穴を開ける道具に、子供たちは興味津々でしたよ。

    道具の名前、使い方がわかって
    大人も楽しめそうです。

    掲載日:2012/06/14

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  • 賢い

    立派な道具ベルトを持って大活躍しているチコ・ボンボンです。

    とても慎重で聡明なチコ・ボンボンだと思いました。

    慌てないで決して諦めないで勇気があり、相手をよく観察しているなあ

    って思いました。逃げ出した猿のボーボーも賢いと思いました。サーカ

    スの虎たちがボーボーを助けて、故郷の両親や弟の待つお家に帰れて

    よかったと思いました。その方法も絵を見ていて楽しかったです。

    絵がとても細やかに賑やかに描かれていて楽しいです。

    掲載日:2010/07/07

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  • ユニーク

    ユニークなタイトルの描き方が気に入ったのでこの絵本を選びました。主人公が持っているベルトがとても実用的でしかもユニークなので素敵だなと思いました。道具の位置にも意味があってしっかりと説明している場面が特に気に入りました。どんな場面にも大活躍しているのがカッコよいと思いました。続編を読みたくなる絵本です。

    掲載日:2010/07/06

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  • わたしの読み聞かせデビュー本です

    息子(小学1年)の学校の、絵本の読み聞かせボランティアとして、初めて息子のクラス(10数人)で読んだのがこの本です。
    朝、始業前の15分という限られた時間の中で読みきるために、何度か練習しましたが、「読み聞かせのノウハウ」のようなものはまったくわからないの、「良い読み手」であったかどうかわかりません。ただ、表紙の、主人公「チコ・ボンボン」の絵を見たとたん、子供たちは歓声を上げてくれました。比較的最近出版された本でないと、なかなか興味しんしんという反応は得られないと予想していましたので、その点は成功だったと思います。こまごまと読むというよりは、絵をざっくりと語る、というスタイルに向いていると思います。それで内容は理解できますし、吹き出し風のセリフや書き込みは、子供たちが実際に手にとって見た方が面白いと思いました。読み聞かせで終わるのではなく、玩具のように手にとって見たくなるような、賑やかな絵本です。腑に落ちる教訓があるわけではありませんが、ちょっとした工夫と勇気で、何でも出来てしまうチコ・ボンボンのようなキャラクターは、小学校1年生くらいの子供たちには身近なようです。逆にいうと、少し成長の早い子か、もっと高学年だったら、少々物足りないかもしれないと思いました。

    掲載日:2009/10/13

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