だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

いのちのもりで」 みんなの声

いのちのもりで 作・絵:やなせ たかし
出版社:ダイヤモンド社
本体価格:\1,000+税
発行日:2009年07月
ISBN:9784478009222
評価スコア 4
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みんなの声 総数 3
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  • アンパンマンだ〜

    するどい!!何も言わなかったのに、この本の作者がアンパンマンの人だとわかってました。このお話を読んでると、「アンパンマン出てこないね〜」って言って、ちょっとさみしそうでした。いのちのふえをふいたら、オタマジャクシがたくさん出てきたとかが一番楽しかったそうです。

    掲載日:2011/10/26

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  • やなせさんらしい本

    やなせさんらしく、命や自然の雄大さを語った絵本です。

    ぼくくん、なんてネーミングもたまらない。

    4歳の長女でも、長いお話が実は夢だったりケロさんが風に乗ってきたような気がしたりする場面はきちんと理解できたかどうかわかりません。
    でもあとがきを読んで私は深いなぁと感心してしまいました。

    掲載日:2011/05/11

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  • いのちの声が聞こえる

    • 1姫2太郎ママさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子15歳、男の子14歳、男の子 5歳

    アンパンマンでおなじみのやなせたかし先生の画風。いねむりおじさんとぼくが森で不思議な笛を吹くケロさんと出会って、いのちを吹き込む、いのちの声を聞くというお話。何度か読んでみてじわっじわっと染みてくるような爽やかな”やなせワールド”に浸ってみませんか。
    5歳の息子はオサビシ島に新しい命の種をまくお手伝いをする場面がかっこいいと言っていました。


    あとがきもみんなが読めるよう全部ひらがなで書かれていましたのでひとりで読めるようになったらもう一度、読んで欲しいなぁと思いました。

    掲載日:2009/09/07

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