だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

旅の絵本 7 中国編」 みんなの声

旅の絵本 7 中国編 絵:安野 光雅
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2009年09月
ISBN:9784834024630
評価スコア 3.83
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みんなの声 総数 5
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  • 中国

    旅の絵本シリーズ、初のアジアですね。
    建物や自然の様子で、前作までと違った世界を楽しめました。
    このシリーズでは、国の歴史なども考えて描かれているので、中国という長い歴史があり、広大な土地の国では、一冊の本にまとめるにも、大変な苦労があったのではないかと思いました。

    掲載日:2012/03/21

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  • 今回はまじめ

    旅の絵本を続けて読んできました。

    はじめてのアジア!
    まず本を開く方向が違うことに驚きました。
    でも、このほうがしっくりくるような気がします。

    また、いままでと違ってすぐには馬に乗らず、ずっと舟?
    と思いきや、最後のほうで馬に乗り変えました。

    内容もいたってまじめ、のような気がします。
    パロディーとか、まだ見つけることができていません。
    これを探すのが楽しみだったのになぁ〜。

    というわけで、絵本のクオリティーは高いと思うのですが、探し絵要素が少なくて個人的に残念・・・ということで星4つです。

    掲載日:2016/08/13

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  • 中国編

    今まではなかなか良かったこのシリーズですが、7に入ってちょっと今までと趣が変わり、特に物語は出ていません。

    万里の長城はあるので、感心しましたが、それだけ。あとは作者が個人的に訪れたり遭遇した場面が描かれているが、中国だったらムーランとか梁山泊とか水滸伝とか十三妹とか、何かいいのもあるはずなんだけど、、、今回は隠れモチーフなし。

    次の作品に期待します。

    掲載日:2013/11/26

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  • 旅の舞台が中国になって

    旅の舞台が中国になって、絵本は右開き。
    旅人は右から左へ、東から西へと今までと反対方向に旅していくところにまず違和感を覚えました。
    シリーズで植えつけられた先入観のなせるところでしょうか?
    中国を旅する旅人の姿は今までと同じですが、中国の人々からは浮いてしまっているようで、やっぱり違和感。
    旅の絵本シリーズはヨーロッパの国々を巡っていた方が良かったとも思いました。

    掲載日:2013/10/14

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  • 旅の絵本

    安野光雅さんの”旅の絵本”シリーズが好きなのでこの絵本を選びました。描かれている素材がとても細かい布の様で中国の雰囲気をとても良く表現されているのが素晴らしいと思いました。広い中国を各地方の特性をしっかりと掴んで広範囲にわたって描かれているのに感動しました。細部までしっかりと書き込まれているので見入ってしまいました。まるで中国本土にいるような錯覚に陥りました。今すぐにでも行ってみたくなりました。

    掲載日:2009/11/06

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