アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

せんろはつづく まだつづく」 みんなの声

せんろはつづく まだつづく 文:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2009年09月
ISBN:9784323013770
評価スコア 4.48
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みんなの声 総数 63
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63件見つかりました

  • 線路と電車が大好きな子どもに読んであげたのですが、最後のジェットコースターできょとんとしてしまいました。読み方を工夫すれば小さい子でも読み聞かせできましたが、ジェットコースターを知らないと伝わりません。遊園地につれていった後に読み聞かせたら、読後、「やったー」と言っていました。

    掲載日:2016/12/22

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  • スケールが大きいです

    • じっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子5歳、男の子1歳

    子どもたちがどんどん線路を作って汽車を走らせていくお話です。子どもたちはかわいらしくて、自由に線路を作っているところに夢があります。プラレールつくりに夢中になる男の子にはぴったりだと思います。
    「せんろはつづく」がかわいらしくて好きなので読んでみました。この作品ではスケールがかなり大きくなっています。特に‘たに’の恐ろしさはなかなかのものでした。でも子どもたちは恐れることなく線路を作っていきます。
    男の子には絶対に受けると思います。

    掲載日:2016/11/04

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  • どこまでもどんどん進んでゆきますね

    とてもかわいらしい絵!鈴木さんご夫妻の作品なのですね。
    線路をつなげているみんなが楽しくてたまらないというような表情なのも印象的です。
    障害物があって、どうする?という問いかけ、次のページをめくるまでのあいだ一瞬考えてしまうのですが、子どもたちもどうしたらいいかなって、考えるのでしょうね。
    次のページには解決した絵が現れて、また進んでゆきます。
    楽しい絵本ですね。

    掲載日:2016/09/01

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  • 「せんろはつづく」の続編かな?と思い、読んでみました。どんどん線路をつないでいき、目の前の障害を回避する事で鉄橋ができたり、踏み切りができたりしながら、列車がどんどん進んでいきます。繰り返し読んでも飽きがこず、線路のその先にあるものが気になり、想像力を掻き立てられる絵本でした。

    掲載日:2016/06/15

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  • 呪文のよう

    線路がどこまでも続いていくお話です。
    途中に様々な障害物が現れますが、良い解決策で線路がどんどん続いていきます。
    「線路はつづく、まだまだつづく…」はまるで呪文のようです(笑)

    2歳児クラスの子どもたちに読み聞かせた時も、呪文のように声に出して楽しんでいました。
    是非子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆

    掲載日:2016/03/23

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  • 電車好きの息子が「せんろはつづく」にはまったため、
    2冊目のこちらも購入。
    1歳〜3歳の間に50回以上読みました。
    1冊目は、子どもたちが、橋を作ったり、トンネルを作ったりしながら線路をつないでいって最後に汽車を走らせるお話。
    2冊目の「まだつづく」でも、
    子どもたちが乗ってる汽車をさらに走らせていくと、
    またしても様々な問題にぶち当たります。
    「のせて」と子どもたちがやってきたら、駅を作ってのせてあげます。
    後半は高い崖や谷まで登場。
    建機や重機も登場して、ジェットコースターのような線路が完成します。
    1歳代の終わり頃、言葉を覚え始めた息子が、
    挿絵の建機を指刺して、
    必死で「ショベルカー!」と叫んでいました。
    素敵な思い出です。

    掲載日:2016/03/07

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  • 山あり谷あり

    せんろはつづくシリーズ全三作のうち、特に順番を気にせず読んでいたので、この作品が最後になってしまいました。

    シリーズの中では山あり谷ありで、一番ドラマチックに感じました。
    大人から見ると似たような話で一体何が面白いのかという気もしますが(笑)、子供は繰り返し読みたがります。

    掲載日:2016/02/27

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  • 全頁試し読みで読みました。読んでいて凄く楽しいです。どのような方法で続くのか、わくわくして興奮してしまいます。「せんろはつづく」も、孫4人共大好きだから、この続編も大好きなこと間違いないです。何度も読みたい絵本だから手元に置きたいと思いました。「せんろはつづく まだまだ まだまだ まだつづく」と締めてあったから、きっと続編が近いうちに出そうな気がするので期待したいです。

    掲載日:2016/02/09

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  • シリーズの中で一番好評

    プラレールが大好きな4歳の息子はもちろんのこと、2歳の娘もお気に入りの絵本です。線路を阻む障害が次々に現れ、それをあらゆる方法で乗り越えていく様子が楽しいです。
    子供達は文章もすっかり覚えてしまい、自分達でページをめくりながら「こんな時は〜駅を作ってみんな乗せちゃえ!」と2人で競うように答えています。
    読み聞かせで盛り上がる事間違いなしの一冊です。

    掲載日:2015/11/10

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  • シリーズで一番好き

    • 月の華さん
    • 40代
    • ママ
    • 京都府
    • 男の子3歳

    2歳のときからお気に入りの一冊です。
    せんろはつづくシリーズの中でも、こちらは大好きな赤い蒸気機関車であることでいきなり目を引きます。
    スイカの上の通らせたり、アヒルを踏み切りで待ってもらったり、がけをループ橋で登ったり、ジェットコースターで谷を駆け下りたり、楽しくてかわいくて、何回でも開きたくなりますね。

    掲載日:2015/10/08

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