ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

きいてみようしんぞうのおと」 みんなの声

きいてみようしんぞうのおと 作:ポール・シャワーズ
絵:ホリー・ケラー
訳:ほそやりょうた
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2009年09月
ISBN:9784834024623
評価スコア 4.6
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  • こういう学び方を活用していきたい!

    体の中の心臓について子供でもわかりやすく描かれた絵本です。
    心臓のドキドキ音から,心臓の仕組みと働き。
    絵本によって,敷居が高く感じることなく学べるのがとてもよいですね!
    「堅苦しくなく」って子供には意外に大切に思うので,「絵本から学ぶこと」活用していきたいと思いました。

    掲載日:2016/06/16

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  • 自分の心臓の音

    このお話は、分かりやすいお話で心臓の役割を学べる絵本でした。絵本の中で自分の心臓の音を聞く方法があって、うちの子はそれを試しながら心臓についての興味が出てきたみたいです。命の大切さも伝わるような気がしました。

    掲載日:2015/11/10

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  • 心臓の大切さ

    • らずもねさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子2歳、男の子0歳

    2歳の弟と戦いごっこをし胸をキックした息子を叱った後
    図書館に行き、この絵本を借りました
    4歳児には少し難しいかとも思いましたが
    胸には心臓があって、全身に血液を送る大切な仕事をしている
    という感じはつかめたようです
    胸は大切といっても何故なのか何かあるのかを
    正しく説明する自信がなかったため
    絵本の力を借りました

    掲載日:2011/09/01

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  • 心臓を体感

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子16歳、男の子13歳

    心臓についてわかりやすく解説した科学絵本。
    小学校や中学校の授業で学ぶ時の参考としてもいいかもしれません。
    心臓の音って、聴診器が思い浮かびますが、
    ほら、ボール紙でこんなに簡単に聴診器ができるんですね。
    これなら子どもたちでも簡単に体感できます。
    医師の日野原重明さんがされる「命の授業」でも聴診器で
    心臓の音を聞いていましたね。
    これは素敵な体験になるでしょう。
    心臓についてはかなり詳しく解説してありますから、
    読者に応じて解説してあげるといいですね。
    休まず働く心臓の偉大さにも改めて脱帽です。
    訳は小児科医の細谷亮太さん。
    細谷さんの思いも伝わってくるようでした。

    掲載日:2009/12/08

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