ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

展覧会の絵 ムソルグスキー 友情の組曲」 みんなの声

展覧会の絵 ムソルグスキー 友情の組曲 作:アンナ・H・セレンザ
絵:ジョーアン・E・キッチェル
訳:藤原千鶴子
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\2,000+税
発行日:2009年09月
ISBN:9784566001770
評価スコア 3.5
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  • 組曲誕生エピソード

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子16歳、男の子13歳

    ロシアの作曲家ムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」誕生エピソード。
    文章量も多いので、どちらかと読み物に近いです。
    曲のイメージ同様、シュールな絵が臨場感たっぷりです。
    この曲は有名ですし、独特の世界観が印象的でした。
    私も画廊や展覧会は好きですので、そこを歩いている様子を音楽にした、といわれて、
    なるほど!と感嘆したことがあります。
    でも、こんなエピソードがあったとは、私も初めて知りました。
    ロシアのへんてこ魔女バーバ・ヤーガは絵本で知りましたが、
    ちゃあんとこの曲にも盛り込まれていたんですね。
    ロシアの雰囲気たっぷりの世界、もう一度CDをじっくり聞いてみようと思いました。
    もちろん、ムソルグスキーの友情があってこその結実。
    そのあたりも含めて、鑑賞したいですね。

    掲載日:2009/12/01

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