ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。

ムジナ探偵局(4) 満月池の秘密」 みんなの声

ムジナ探偵局(4) 満月池の秘密 作:富安 陽子
絵:おかべ りか
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2007年09月
ISBN:9784494014330
評価スコア 3.5
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  • ムジナさんが面白い。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    「ムジナ探偵局」のシリーズ3巻目になります。
    源太少年は、ますますムジナさんのよい助手になりつつあります。
    今回の作品には2つの短編が入ってますが、どちらも幽霊ものでした。
    いや、相談に来た人は「ゆうれいや妖怪」と、思ってきたのですが、実はそうでなかった。というのか「松の木屋敷の怪」でした。
    ラップ現象などの家の中で起こる怪奇現象が、みんなこのお話に出てくるような意味であったら、怖くないんですけどね〜。

    うちの子は怖がりだから、この作品は読めても、おばけ類は好きになれそうもないな〜。
    とても読みやすいテンポの良いお話なので、読書が苦手なお子さんでも、読み始めたらスーっと、読めると思います。

    そして、読めば読むほど、ムジナさんの味が出て面白くなっていきます。

    掲載日:2010/06/19

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