なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

こねこのねる」 みんなの声

こねこのねる 作・絵:ディック・ブルーナ
訳:いしい ももこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:1968年11月15日
ISBN:9784834001693
評価スコア 3.78
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みんなの声 総数 26
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  • おさかなに乗って

     いんでぃあんになりたい、こねこのねる。
     おさかなのせなかに乗って、いんでぃあんに会いにいきました、、、。

     リズム感のある文章と、シンプルでわかりやすい絵はたのしかったです。
     こねこのねるは、どうしてインディアンになりたかったのかな?
     好奇心いっぱいのねるが、ほほえましかったです

    掲載日:2014/07/16

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  • 行動力あるなー

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    いんであんになりたいこねこのねる。
    いんであんに会いに行ったり行動力があるなーと思いました。
    まわりのみんなもこねこに協力的で恵まれていますね。
    どうしてねるはいんであんになりたいと思ったのかな?
    そしてこねこはいんであんになったのかな?
    子供はひきつけられていました。

    掲載日:2013/08/30

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  • うーん・・・

    • えほんじいさん
    • 60代
    • じいじ・ばあば
    • 京都府
    • 女の子2歳

    2歳の娘と一緒に読みました。こねこのねるちゃんがいんであんにあこがれて最後はいんであんと出会うことができるお話。ブルーナさんのうさこちゃんが主人公じゃないお話はどれも大好きで娘もよく読みますが、このお話はちょっと難しかったです。あと「いんであん」って説明しようとしてもとても難しくって結局娘は理解できないままでした。もう少し大きくなったら読んであげたいです。

    掲載日:2011/09/11

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  • 猫の絵

    ミッフィーシリーズが好きな子ですが、こちらは少し様子が違いました。

    いつも、かわいいイメージの絵ですが、この絵本のねるは独特の印象です。
    目に特徴があるように思います。
    上の子は「かわいくない」と、ハッキリ言いました・・・

    ブルーナさんの本は「小さい子向けのかわいい絵本」というイメージだったので、こういった作品もあるのだなと驚きました。

    掲載日:2011/09/09

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  • なんで?

    こねこのねるは、緑の目をした、かわいい
    こねこちゃんです♪
    なぜか、いんであんにあこがれて、いんであんに
    会いに行くのですが、とっても不思議なおはなし
    でした。
    なんでねこがいんであんにあこがれてるのかしら・・・
    って、疑問を持っちゃいましたが、絵本って、
    そういうなぞが、楽しいですよね♪

    掲載日:2011/09/02

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  • いんであんってなに?

    親子でディック・ブルーナにはまり、たくさん図書館で借りてきた中の1冊だったのですが、これを読むと息子は絶対にいんであんを「なにこれ?」と尋ねるに違いないと思い、結局一緒には読みませんでした。

    読ませたくないとかいうわけではまったくないのですが、説明が難しいし、説明できたとしても息子は理解せず何度も「なあに?なあに?」を繰り返すだろうと思い、ちょっと面倒になってきまして・・・。

    ヨーロッパでは子供にとってインデアンは(題材として)身近な存在なのでしょうか。息子と遊ぼうと思って購入したドイツ製のカードゲームのカードにもインデアンの絵がありました。それを使う時、やはり息子が「これなに?」と尋ね、面倒なのです。

    この絵本を読む限りでは、子供が頭にあれをかぶって遊ぶために「いんであん」が登場するようですね。

    掲載日:2010/11/09

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  • いんであんの理解が難しいかも

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 東京都
    • 男の子12歳、男の子6歳

    2010年の今年は、うさこちゃん生誕55周年。
    福音館書店では、これを記念して全点新装版を2010年4月1日に発刊しました。

    初版は、1959年ですから半世紀も前の作品です。
    主人公は、こねこのねる。
    眼が緑というのが一寸珍しい。
    それでも鳥とか花は、もう既にその後と全く同じテイスト。

    物語は、こねこのねるが、いんであんになりたいと泣いているシーンから始まります。
    こねこのねるは、旅をしていんであんに会うことができ、羽の付いたいんであんの帽子を貰うのです。

    いんであんというのが、なかなか説明しづらいもの。
    私が小さい頃は、海外の番組放送が結構あったし、西部劇の映画も全盛だったのでいんであんというのは、身近だったのですが、今は殆ど目にする機会がありません。
    話を理解するのは難しいかも知れませんが、絵だけを純粋に楽しめる絵本だと思います。

    掲載日:2010/10/24

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  • ねこが主役

    1歳の娘と一緒に読みました。ブルーナ作品は親子で大好きです。うさこちゃんが主役でない作品もまた新鮮で面白いです。絵も文もシンプルで子供にも分かりやすいところが良いです。

    掲載日:2010/10/05

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  • 難しいです。

    こねこのねるちゃんが
    「いんでぃあんになりたい」。
    無事にいんでぃあんの国に行って遊んで
    またおうちに帰ってよかったね、という内容ですが
    こどもに「いんでぃあん」を説明するのは
    とても難しいかと。
    迫害の歴史を教えるにはまだ早すぎるし、
    漠然といんでぃあんの外観や風習を真似するのも失礼な気がするし。
    絵本の題材としてはちょっと難しすぎるテーマだなぁと感じました。

    掲載日:2010/06/11

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  • しらないよねぇ・・・

    インディアン…知らないよねぇ…。
    3歳だもんねぇ。
    まぁ、ネコの顔はスキだけども。
    色々たずねながら、インディアンの国へ行って
    インディアンの帽子を貰ってくる話。
    子どもの反応はイマイチ。
    わたし的にもそんなに…かな?

    掲載日:2010/04/15

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