ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

こぐまとシーソー」 みんなの声

こぐまとシーソー 作:ヘレナ・ベフレロヴァ
絵:なかの ひろたか
訳:内田 莉莎子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1986年
評価スコア 4
評価ランキング 20,278
みんなの声 総数 2
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  • ぎったんこ、ばったんこ

    こぐまのころは、シーソーに誰か乗ってくれないかなあって心待ちにし

    てます。最初にやってきたのは、ちょうちょう、次はねずみ、かささぎ

    はりねずみ、りす、最後のこぶたでやっとシーソーは勢いよく動きまし

    たよ。

       上へ、下へ、上へ、下へ・・・・・

       天まで ぽん、谷底へ ぽん、
     
       ぎったんこ、ばったんこ・・・・・

    楽しくてたまらない様子が、伝わってきました。

    お友達も6人もいっぺんに出来てよかったね!

    6人も一緒に遊びたかったんだよね!

    シーソーって一人では出来ない遊びだもの!

    お友達が沢山出来てちょっと羨ましいです。

    そういえば、孫一人でシーソーに座らせたことがあったっけね!

    公園に行っても、一緒に遊んでもらうことがなかなか出来なくて

    孫のように「一緒にあそぼう」って一言がなかなか言えない私です。

    こぐまのころのように黙っていても遊べるのがいいなあって羨ましか

    ったです。

    掲載日:2010/02/28

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  • こどものとも

    こどものともが好きなのでこの絵本を選びました。主人公がどんどん友達を作っていく様子が楽しかったです。言葉はなくとも気持ちがあれば伝わる事を学べる絵本でした。主人公が楽しい時間を自ら作り出しているのが素晴らしかったです。簡略化された絵も見やすくて良いと思いました。特に自然の描写がまるで生き物のように躍動感があるのが素敵でした。シーソーの楽しさを感じられる絵本でした。

    掲載日:2009/10/21

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