庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

アリクイありえない」 みんなの声

アリクイありえない 作:斉藤 洋
絵:武田 美穂
出版社:理論社 理論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2009年05月
ISBN:9784652011614
評価スコア 4.25
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みんなの声 総数 3
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  • 恋をしたオオアリクイのはなし

    斎藤洋さんのこのての本、好きです。
    これは3冊セットの一つで、2番目の本です。
    最初は、はたらきもののナマケモノだけが来ていたのですが、ナマケモノが来られないときに、ピンチヒッターでオオアリクイが来るのです。
    二人は、日曜日に、ベネズエラから、ちょっと来るだけなのですが、なぜそんなに素早く往復できるのかは、この本を読むと納得できるかもしれません(笑)
    ちょっと笑いたい時に、ありえない面白いおはなしを。

    掲載日:2016/08/31

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  • 日曜日にやってくる

    このお話では、男の子の家に日曜日になったらアリクイとナマケモノが交互に遊びに来ていました。うちの子にはとっても魅力的なお話だったみたいで、「僕の家にも遊びに来ないかな〜!!」って言って羨ましがっていました。

    掲載日:2013/08/20

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  • クスクスと笑えます

    題名からしておもしろい斉藤洋さんの作品です。

    私は気がつきませんでしたが、表紙を見た息子が「前にさナマケモノの話読んだよね」と、カバーを見て、「ほらね」と「はたらきもののナマケモノ」の紹介を指さしていました。


    続編だったようです。

    はたらきもののナマケモノの時には、家中を掃除してくれたので、うちにも来てほしいなあなんて思いました。

    今回は来ても寝てばかりいるオオアリクイ。

    オオアリクイがどうやって、日本に来るか?を読んで笑ってしまいました。信憑性はないけど、本を読んでいるとそうかもなあと思えてくるのが不思議です。

    オオアリクイのロマンスも何だかかわいかったです。

    斉藤さんのお話らしく時々クスクスと笑えます。

    掲載日:2009/11/04

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