となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …

CDえほん まんが日本昔ばなし(5) かさじぞう・ぶんぶく茶がま」 みんなの声

CDえほん まんが日本昔ばなし(5) かさじぞう・ぶんぶく茶がま 編者:川内 彩友美
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2009年11月
ISBN:9784062157544
評価スコア 3.5
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  • やっぱりなける

    • AAさん
    • 30代
    • ママ
    • 山口県
    • 女の子8歳、女の子6歳

    まんが日本昔話の中でも、なぜが「ぶんぶくちゃがま」が好きだったことを思い出し読みました。
    長女も学校の教科書で「かさこじぞう」がのっているので喜んで聞いていました。

    学校の話とちょっと違う部分がありますが、それも昔話の醍醐味というか、面白いところですね。
    自分はどのバージョンが好きか考えるのも楽しいです。

    「ぶんぶくちゃがま」はやっぱり少し悲しい気持ちになりました。
    子供のころは
    「こんなに幸せに人間とたぬきが友情を通わしてくらしているのに、なんで死んでしまうの。」
    と納得いかない気持ちになったりもしましたが、大人になって読むと、このお話をすんなり受け入れられるようになりました。
    最後にたぬきは死んでしまいましたが、その生涯は優しい人に親切にされて一緒に暮らし、最後をみとってもらえた幸せな生涯だったのです。
    悲しいけど、あたたかな気持ちになれるのは、たぬきが幸せな日々を送ったからだと思います。

    掲載日:2010/02/15

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