庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

岩波少年文庫 ロビンソン・クルーソー」 みんなの声

岩波少年文庫 ロビンソン・クルーソー 作:ダニエル・デフォー
訳:海保 眞夫
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\720+税
発行日:2004年03月
ISBN:9784001145663
評価スコア 3.5
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  • 懲りずに航海

    子供時代に読んだのを読み返してみました。

    クルーソーが本当はドイツ名だったとか、読んでみましたが、子供のとき読んだのにすっかり忘れていました。

    航海が一度上手くいき、懲りずに航海して難破して一人で野外生活、、、。表紙絵もそうですが、とても精神的にたくましい!自分ならここまでできるか、、、、いや、そもそも女性は生理もあるし、無理だなあと思います。ナプキンを自然のものでどう作ってどこに捨てるか?血の匂いで狼とか蚊も寄ってきそうだし、ともかく女性は無人島生活にはむいていないでしょう。男性でも長期にわたって一人だと、言葉も忘れそうな気もします。

    無事、戻れたロビンソンですが、また懲りずに航海しようとしている部分があり、ウ〜ン、、、、、、

    ともかくこの精神は見習いたいです。子供もまずは一度は読むべき。

    掲載日:2013/02/03

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