だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

かいぞくオネション」 みんなの声

かいぞくオネション 出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1995年04月20日
ISBN:9784265037681
評価スコア 3.33
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  • 幼年童話の短編集

    幼年童話の短編集でした。
    最初の二編は大人が子どもに作った話といった感じで、作者の言いたいことだけが伝わってきたけど、「かいぞくオネション」と「風の強い日」はまぁおもしろかったかな。
    特に「風の〜」は、子どもに添う形のお話で、好きだな。

    オネションだけ読んでまぁまぁだったと言う娘に、最後のお話はおもしろいよ!と話しました。
    「どろんこロン」は、犬猫を亡くした経験のある子には大きく受け入れられる話かもしれませんね。同じ経験を何度もしている私は、違った感想だけどね〜。

    短編集なので、ひとつひとつ読み聞かせるのもアリですね。

    掲載日:2010/10/04

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  • 表題作より、他の短編の方が好き。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子9歳

    小泉るみ子さんのイラストです。
    岩崎書店の「日本の名作童話」というシリーズの1冊でした。
    表題の作品を含む短編集で、4作品が載っていました。
    字の大きさや行間を見ると、低学年向けの児童書だと思います。
    うちの下の子は、途中まで読んでやめてしまいました。
    ちょっと好みのお話ではなかったようです。
    私は個人的に表題作より、「どろんこロン」や「風の強い日」の方が印象的で面白いと思いました。

    掲載日:2009/12/04

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