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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ちしきのぽけっと(10) 水草の森 プランクトンの絵本」 みんなの声

ちしきのぽけっと(10) 水草の森 プランクトンの絵本 作・絵:今森 洋輔
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2010年03月
ISBN:9784265043606
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 懐かしい〜

    小学校とか中学校の時に学校の授業で勉強したのを思い出しました。うちの子はまだプランクトンの実際のサイズがいまいちつかめていない様子でした。でも、興味津々でかぶりついてみていました。暖かくなったら、顕微鏡でも買ってプランクん採取なんかも楽しそうです。

    掲載日:2012/02/01

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  • 目からウロコの『解説』にびっくり!面白い!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子16歳、女の子11歳

    正直、学生時代から理科系の勉強は苦手でした。でも、この絵本は苦手な人間が読んでも興味をそそられる面白い内容でした。

    湖や池・川(もちろん海も)など自然の水の中には、実にこんなにもたくさんの種類の微生物が存在していたんですね〜。
    しかもどこまで小さくなるの?って聞きたくなるくらいホントに小さいし!
    身体の形や機能もすごくてびっくりしました。
    何より、面白かったのが後書きあった『解説』でした。
    そこには≪単細胞≫という生き物たちが必ずしも《原始的で単純》な身体の作りというわけではなく、
    実は一つの細胞に様々な機能を持つ“最新鋭のコンピュータ”にも匹敵する細胞を持っているのかもしれない。という話でした。

    目からウロコ。本当に面白いです。
    科学や生物、水の中の生き物などに興味のあるお子さんにはぜひ!読んでもらいたい1冊です。

    掲載日:2011/09/30

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