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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ロシアの子どもたち」 みんなの声

ロシアの子どもたち 出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\3,000+税
発行日:2001年02月
ISBN:9784052012389
評価スコア 4
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みんなの声 総数 3
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  • もうちょっと一般的な生活を・・

    • さみはさみさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、男の子3歳

    ロシアに関心があって、7歳の長男と一緒に見ました。

    ほぼ全ページがカラー写真で、ロシアの子どもたちの様子がよくわかりました。でも、見ていると、学校でやることが、ピアノ、バイオリン、オペラ、バレエ・・・何だか違和感を覚えてよく読んでみると、主にモスクワにある国立のモデル校で取材しているようで、子どもの親も医者、学者などばかり。ロシアらしさをよく伝えているページもありますが、もう少し一般的な子どもの様子が分かった方が親近感が持てて良いように思いました。

    掲載日:2015/07/15

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  • 世界

    世界の子ども達を特集した絵本だったので選びました。学校ではどの様な生活をしているのかを分かり易く説明しているのが良かったです。特に写真が多用されているので気に入りました。日本には無い食べ物を家族と一緒になって作る主人公が可愛らしかったです。季節に沿った暮らし方を楽しくしているのが印象に残りました。ロシアに行きたくなりました。

    掲載日:2010/03/03

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  • ロシアの小学生の生活

    「世界の子どもたちはいま」というシリーズで、世界各国が出ています。
    ロシアの子って、学校でどんなことするの?とか、なに食べてんの?とか聞かれ、唸った母が図書館で借りてきました。

    その国の小学生数人が、名前付きで(娘は親しみを感じたようです)学校の時間割や授業の様子、習い事のこと、将来の夢、行事のことや家族について、好きな食べ物まで、事細かな文章と写真で図鑑のように載っています。

    娘は、同じ年頃の子の学用品に興味津々。その子の生活を垣間見て、なにやら空想の世界に浸っていました。
    正直、私もおもしろかった。時間割に毎日ダンスなんてあって、そうなんだ〜へ〜を連発しました。

    総合学習にもってこいの本ですが、ご家庭でも、外国に興味を持った子どもにいいですよ。

    掲載日:2009/12/08

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