貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

まねっこきょうだい」 みんなの声

まねっこきょうだい 作:ディミーター・インキオフ
絵:飯豊道男
訳:曽我舞
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\786+税
発行日:1990年02月
ISBN:9784051032791
評価スコア 4
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  • 読みだしたら一気読み

    ぼくとクララおねえちゃんというシリーズです。

    一日一話的に読めますが、読みだすとおもろしいので、読みだしたら一気読みしてしまうかもしれません。

    うちは三冊一気読みでした。

    特にいたずらと思ってやっているわけではないのですが、結果はいたずらと同じようになっている姉弟のお話です。

    両親の留守中に泥棒に入られたら怖いという理由でドアに水入りのバケツをかけたところなど、どうなるのか?予想がつくだけにドキドキしました。

    何かを試してみたいといろいろ考え付いて実行してみたいと思うのが、子ども心ですね。

    子ども心がうまく描けているということもあり息子も共感できるところがあったようです。

    算数の二桁の問題が解けないからと言ってぼくの足の指まで使うのは微笑ましいなあと思いました。

    掲載日:2009/12/22

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