貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ギグラーがやってきた!」 みんなの声

ギグラーがやってきた! 絵:ブライアン・アジャール
訳:伊藤菜摘子
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2002年01月
ISBN:9784035212706
評価スコア 3
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  • ツボにはまれば

    ギグラー、妖精のような小人のようなものでしょうか。

    「スパイダーウィック」シリーズを連想しました。

    子どもにひどいことをした大人にお仕置きをするギグラーたち。お仕置きとはうんちを踏ませることです。

    作者のロディー・ドイルが初めて書いた児童書だとか。確かにうんちネタ子どもは好きですね。

    章の名前は笑わせようとしているんでしょうね。各章ごと工夫されているのは感じました。

    アイルランド出身の作家さんなので、アイリッシュギャグとでもいうのでしょうか。

    全編にわたって笑わせようとする配慮が感じられました。

    ツボにはまる人はすごく受けると思います。

    とても映像的なお話だと思うので、映像で見たらおもしろそうです。

    掲載日:2010/01/25

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