となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …

ドキドキドキ心ぞうの研究」 みんなの声

ドキドキドキ心ぞうの研究 作・絵:柳生 弦一郎
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1992年10月01日
ISBN:9784834011203
評価スコア 4
評価ランキング 22,678
みんなの声 総数 1
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  • 理科って、面白い分野だよ。

    ちょっと難しい本だけど、とってもお薦めです。
    読書離れと同じように、子供達の理科離れって、よく聞きますよね。でも、この絵本を読むと理科って、とても面白い分野なんだと分かると思います。
    「心臓」って、身体の中でもとても大切な部分ですよね。その心臓のことを小学生くらいでも理解できる内容で説明してくれています。
    心臓は、身体を動かす細胞が必要な血液を流すポンプの役目をしているとか、脳からの指令で「ドキドキ」しちゃうとか。大人が読んでも、勉強になるし、面白いですよ。
    こういう絵本で、楽しみながら知っていると、学校の授業で「勉強」するより、ずっと頭に残るんじゃないかな。

    掲載日:2003/04/15

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