ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…

牛になった寝太郎」 みんなの声

牛になった寝太郎 出版社:汐文社
本体価格:\1,600+税
発行日:1999年09月
ISBN:9784811371412
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • 怠け者の寝太郎が、牛と入れ替わればもっと楽ができると思って…。
    寝太郎と牛が入れ替わるシーンが圧巻です。
    でも、牛も楽じゃないと思い知った寝太郎。
    怖い夢を見たけれど、良かったのでしょうね。
    韓国の民話ということで、日本と似ているけれど独特の世界のお話でした。

    掲載日:2014/09/25

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  • 日本の「寝太郎」とは違います!!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子9歳

    韓国民話絵本というシリーズで出ていました。
    最初この絵本を知った時、韓国の「寝太郎」って、どんな寝太郎だろう。もしかして、日本(昔話の)の「寝太郎」は大陸から伝わってきた話かしら?
    なんて、思いながら読んだのですが、話の展開が日本とはまるで違って、びっくりしました。

    なんと、こちら(韓国の方)は、寝太郎はただのぐうたら息子で、
    自分の家で飼っている牛になりたい。牛みたいに1日のんびり暮らしたい。と思って、牛と入れ替わっちゃうんです!!
    もう、びっくりでしょう?
    物語の中で、一番面白かったのはこのシーンでしたけど。

    最後は「夢」オチでしたが、どちらかというと「王子とこじき」みたいなお話でした。

    掲載日:2010/02/26

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