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おはなし名画シリーズ(7) マネとモネ」 みんなの声

おはなし名画シリーズ(7) マネとモネ 文:小手鞠 るい
出版社:博雅堂出版
本体価格:\2,912+税
発行日:1994年12月
ISBN:9784938595111
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,560
みんなの声 総数 2
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  • 降り注ぐ光を絵にして

    とても丁寧に書かれていて、マネやモネがどんなふうに考えて、行動していたのかや、彼らの絵で当時の人たちの暮らしぶりや雰囲気がよく伝わってきて、とても見ごたえがあります。
    モネの絵の、光の射す水辺や、女性のドレス、木々などは本当に美しいです。
    20年くらい前に、オランジュリーでぼんやり座って周りの水連の絵を見た記憶がよみがえってきました。
    こういう本を読んで、いつか本物を見てほしいなと思います。

    掲載日:2017/04/06

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  • 成功した彼に拍手を

    「落選展」に飾られたマネの絵を見た人たちが
    「こんなおかしな絵は見たことがない」と馬鹿にしようとも、
    マネは自分の絵に自信を持っていたという事に感心しました。

    そこで諦めてしまう人が多い中、
    確固たる信念をもって作品をつくり続け、成功した彼に拍手を送りたいです。

    そんな事を思いながら読みすすめたところ、
    「モネ」の章で彼はその絵に心奪われたと書かれていて、
    とても興味が湧き、最後まであっという間に読んでしまいました。

    有名画家たちが次々に誕生した、この贅沢な時代・・・
    この時代に生きていた人たちが羨ましいと思いました。

    掲載日:2014/01/28

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