モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

ぼくの村にジェムレがおりた」 みんなの声

ぼくの村にジェムレがおりた 作・絵:小林 豊
出版社:理論社 理論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2010年04月
ISBN:9784652040935
評価スコア 4
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  • 自然の恵み

    このお話は、アマおいをするお爺ちゃんの一家のお話でした。このお爺ちゃんが雨乞いをしたら本当に雨が降ってきました。その雨のおかげで大地と人々は潤ったのです。この絵本を読んだら、自然の恵みに感謝しなくてはと思いました。

    掲載日:2016/03/28

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  • “ふるやのもり”みたいな……?

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子17歳、女の子12歳、

    いかにも「理論社」さんポイ作品だな〜と、出版社名を見て思いました。
    そして同時に小林さんらしい優しい、地に足の着いた家族や村の物語でした。
    特に大きな事件を描くわけでもなく、
    1つの町や村の出来事、1つの家族のことなどを丹念に織り込んでいくこの小林さんの絵本の作り方はとても好感が持てます。

    作品タイトルにもある“ジュムレ”(春のしるし)について、
    気が付くと主人公のオルタンとともに、私も「なんだろう」「なんだろう」と考えいました。
    はっきり『これ』と形容することが難しい“ジュムレ”。
    しいていうなら、昔話に出てくる日本の“ふるやのもり”みたいなもの?なんて、思ってしまったのは私だけでしょうか?

    掲載日:2012/06/14

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