おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン
原作: やなせ たかし 折り図・指導: 藤本 祐子 作画: やなせスタジオ  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
おじいちゃんもおばあちゃんもみんなでおってあそぼ!

あしあと」 みんなの声

あしあと 作・絵:まつおか たつひで
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\780+税
発行日:2000年9月
ISBN:9784591065600
評価スコア 4.14
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みんなの声 総数 13
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  • 影絵って、なんかいいです♪

    あしあとがあって、しかけをめくるとあしあとの主が現れます。
    しかも、すべてシルエット。
    どうかな〜?2歳の娘に分かるかな〜と思ったのですが、
    この月齢に対して、難易度が少し高い感じが逆に良かったようで、
    読むたびに『うーんと…これは・・・』と考えてる様子でした。
    単純なんだけど、なかなか惹かれる一冊です☆

    掲載日:2010/09/30

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  • 単純で面白い仕掛け絵本。

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子3歳、男の子0歳

    「ぴょーん」の作者さんの絵本ですね。私は動物の足跡に全く詳しくないので勉強になりました。表紙も背表紙もちゃんとお話の一部って言うのが面白いですね。最近は雪道に足跡が着くのを楽しんでいたのでタイムリーな本でした。

    掲載日:2015/02/17

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  • なんのあしあと??

    「ぴょーん」が大好きで、この絵本も手にとったの
    ですが、正直なところ、「ぴょーん」のほうが、
    はまりましたが、こちらもなかなかですよ♪
    いろんな動物のあしあとが出てくるのですが、
    初めはなんのあしあとなのか、まったくわかりません
    でした・・・。
    ページをめくると、「なーんだ、この動物のあしあと
    だったのね!!」と、楽しく読むことができました♪

    掲載日:2012/02/09

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  • まだなんだかわからないようですが

    2歳2ヶ月の息子に読んでやりました。足跡で動物を見分けるのは大人でも難しいですが、足跡がそれぞれ違うんだということを垣間見ることができる本ではないでしょうか。恐竜がでてきたのにはびっくりしましたが、最後には人間も登場し最初に戻るという回帰モノ。

    なかなか足跡をみることが少なく、それがなんなのかを理解するのも難しいみたいですが、息子は動物がしかけページのようにでてくるだけで喜んでいます。動物はシルエットなので、いつも見慣れているものとは異なりますが、それもひとつの見方だと最後には悟った様子。それはそれで楽しんでいました。

    動物も足跡やシルエットで見るとまた違ったものに見えるというそんな本ですよ。気分転換にはいい本です。

    掲載日:2009/11/04

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  • だれのかな?

    あしあとが、表紙から裏表紙まで続いているあしあとです。

    「だれのかな?」って楽しめます。

    でも以外に難しかって当てることが出来なかったです。

    仕掛け絵本になっているので、孫はめくるのが楽しくて一生懸命でした

    シンプルですが、続いているので次への期待感が嬉しいです。

    どきどきした嬉しさがあじわえます。

    あかちゃんから楽しめます。

    掲載日:2009/05/25

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  • よーく見ると・・・

    これはだれのあしあと? と,どんどん続いていきます。
    大人の私も知らない足跡がありました。
    よく見ると,2本足で歩くのか,飛び跳ねる動物かなど想像できて楽しいです。
    子どもは続いた先が,また最初に戻ってつながっているのが面白いようです。

    掲載日:2009/04/04

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  • 松岡達英さん

    娘が松岡達英さんの”ぴょーん”という作品が大好きなのでこの絵本も気に入ってくれるかな?と思い選びました。仕掛けになっている所にセンスを感じました。娘は仕掛けをめくると動物が出てくるのがとても面白く気に入った様子でした。子供の心を鷲掴みにする松岡達英さんのセンスを感じられる絵本でした。私はどの動物の足跡なのか全然充てる事が出来なかったのでこの絵本をきっかけにもっと動物の足跡を観察したいと思いました。自然と動物の足跡について学べるだけでなく、自然界にもっと興味や好奇心を誘う絵本だと思いました。

    掲載日:2008/11/13

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  • 表紙にはじまり…

    1歳2ヶ月の娘に読み聞かせました。
    絵がシンプルで、おしゃれだなぁ…と思い選びました。
    いろんなあしあとが登場するのですが、それぞれ登場する動物たちが「あしあと」を追っかけていくストーリーです。
    大きさが違うページをめくることで、あしあとの主がわかるので、しかけ絵本のような感じで読んでいて面白いです。
    娘は、内容よりもページをめくることが楽しかったようですが…
    注意深く見てみると、あしあとは表紙まで続いています…
    おおっ!よくできてる!
    と大人の私も1本とられた気分になって楽しかったです☆

    掲載日:2008/09/15

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  • だれの足跡かな?

    下の子が2歳前後によく見ていました。
    ページを開くと色々な足跡が出てきます。
    「誰の足跡かなぁ?」と言うと
    一生懸命考えてましたね。
    色々な動物の足跡の勉強にもなります。
    大人の私でも初めて見たときは
    そっか〜って思いました。
    親子で楽しく読めると思いますよ。

    掲載日:2008/05/16

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  • ちょっとしたお勉強になります

    幼児向けの絵本・・・とあなどってはいけません。
    “足型”ではなく“足跡”だから、前足と後ろ足の違いもわかりやすいし、「うさぎがあるく(はねる?)とこんなふうにあしあとがつくのかぁ・・・」など、大人も読んでいて新鮮です。

    初めて娘に読んだときにはあんまり興味を示さなかったのですが、何度か読むうちに誰のあしあとなのかを全部覚えてしまいました。
    それからは外で自分がつけた“あしあと”と私の“あしあと”を比べて「おかあさんのあしあとはおおきいねぇ」なんて言うようになりました。


    自然や生物に詳しい松岡さんならではの作品ですね。

    掲載日:2008/04/26

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