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わるい子は、プレゼントをもらえないのよ!
あんじゅじゅさん 40代・その他の方

確かに、あくたれ
「あくたれ」というなんだかパンチのある…

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(1) 盗まれた雷撃」 みんなの声

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(1) 盗まれた雷撃 作:リック・リオーダン
訳:金原 瑞人
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:2006年04月
ISBN:9784593533862
評価スコア 4.33
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  • ギリシャ神話が現代に!!

    私は映画の公開を機にこの本を知りました。なんとギリシャ神話の神々が、怪物が現代にまだ存在していた。しかもアメリカに!!カタカナが苦手で登場人物を覚えられるかなと不安になったが・・・。とんでもない!はまりにはまってしまい、何度も読み返してしまいました。今ではオリンポスの主要な神々の名前、象徴を暗記しています。ギリシャ神話の本も買ってしまいました。主人公は神と人間の間に生まれたハーフであることを知ります。そのとたんさまざまな怪物に襲われながらも母を救うため冒険に出かけます。ラストは衝撃がはしります。

    掲載日:2012/11/22

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  • 現代版神話!?

    • ぽにょさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子5歳

    映画化していたのも興味をもった理由の一つですが、読もうと思った一番の理由は、訳者が金原瑞人氏だったこと。
    自分がファンタジーを読んでいて、引き込まれる物語の訳者のほとんどが、金原瑞人氏なんですよね。

    オリンポスの神々と人間の間に生まれた『ハーフ』の子、パーシージャクソンとその仲間達が出会い冒険の旅に出て行く物語は、1冊の本の中で、ここで終わりかと思わせておいてまだ続くといった感じです。

    始まりの第1巻と言うことも有りで、少しでも興味を引かれた方は読んでみて欲しい。きっと続きが読みたくなりますよ。

    掲載日:2011/01/23

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