だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

紙芝居 ユックのおさんぽ」 みんなの声

紙芝居 ユックのおさんぽ 作:千世 繭子
絵:山本 祐司
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2010年06月
ISBN:9784494090907
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • お散歩していくと・・・

    • 多夢さん
    • 50代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子13歳

    かたつむりが出てくるお話をもうひとつ。
    こちらは、紙芝居。

    かたつむりのユックは、おさんぽがだいすき。
    ゆ〜っくり、ゆ〜っくり歩いていくと・・・

    なんのはっぱかな?

    ゆっくり、ゆっくり上っていくと・・・

    黄色い花。花畑?
    青い実は、なんの実?

    カタツムリのユックと一緒に冒険(お散歩)します。
    そして最後に現れたのは、真っ赤なとまと。

    とまとの観察を、ユックと一緒に 楽しめます。

    幼稚園でも、とまとを育てているようで、
    すぐに気が付いた子もいました。

    とまとの美味しい季節です。
    甘くてちょっぴり酸っぱいとまと、召し上がれ。

    掲載日:2014/06/27

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  • おさんぽ

    かたつむりのユックのお話です。

    ユックがユッタリユックリとおさんぽをします。

    最初は緑色だったトマトを食べてしまいビックリ。

    トマトは最初は緑で、だんだんと真っ赤になっていくと

    いうことが分かる内容になっています。

    かたつむりのお話だと思ってましたが、

    トマトの成長、野菜の観察がねらいの

    紙芝居でした。

    かたつむりが好きな子にもいいですが、

    そういった自然が大好きな子でもいいと思います。

    掲載日:2013/04/10

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