モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

パディントンのかいすいよく」 みんなの声

パディントンのかいすいよく 作:マイケル・ボンド
絵:フレッド・バンベリー
訳:中村 妙子
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\780+税
発行日:1976年
ISBN:9784032070606
評価スコア 3.75
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みんなの声 総数 3
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  • ほのぼのとします

    3歳11ヶ月の息子に読んでやりました。アニメやキャラのパディントンは知っていましたが、これが原作だとは思いませんでした。だいぶアニメのキャラとは異なったイメージで、ちょっとおまぬけな感じ。でも、ほのぼのとした感じでストーリーが展開されていくので、のんびり楽しむことができましたね。海水浴にでかけていろいろなハプニングが起きます。それがまたくすくすと笑えました。息子はアニメをしらないので、純粋に一冊の童話として聞いていたみたい。またこのシリーズを読んでやろうとおもいました。

    掲載日:2011/08/28

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  • パンチとジュディーって何?

    パディントンのシリーズの1冊です。息子がパディントンのファンになったので、色々な巻を借りては読んでいます。

    この巻では、パディントンはブラウンさん一家と一緒に海水浴に行きます。でも、パディントンが砂浜でやっていた人形芝居「パンチとジュディー」を勘違いしたために、事件が起こります。

    3歳の息子には意味がわからなかったようで、1度読んだきりになりました。でも、大人の私にも「パンチとジュディー」は結局よく分かりませんでした。イギリスでは誰でも知っている人形芝居なのでしょうね。

    翻訳絵本は好きですが、どうしても知識がないと楽しめない物もありますね。

    掲載日:2011/07/26

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  • 憎めないキャラです

    くまのパディントンシリ−ズはいろんな出版社から出ています。
    この本は偕成社のシリ−ズの6話目です。
    パディントンが海水浴に出かけ、そこで催している紙芝居の内容を勘違いして芝居を中断させてしまう内容です。
    パディントンの起こす騒動は純真な心からうまれるもので決して憎めるものではありません。
    うちの娘は2歳で、読み聞かせても、まだまるっきり内容がわかりません。
    内容を理解するには小学生にならないと無理かと。
    理解できるようになれば、娘もきっと気に入ってくれるでしょう。
    今は娘よりもむしろ親の方が楽しんでしまっています。
    パディントンが起こす騒動はいつも面白く、読んでいる側を楽しませてくれます。

    掲載日:2003/05/09

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