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文: 穂高 順也 絵: 青山 友美  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
和菓子屋の5人(個?)の和菓子たちが、洋菓子屋をていさつに!?
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ふしぎメッセンジャーQ かえってくるゆうれい画」 みんなの声

ふしぎメッセンジャーQ かえってくるゆうれい画 作:斉藤 洋
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2008年04月
ISBN:9784591102732
評価スコア 4
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みんなの声 総数 1
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  • ありがちな話だけど、先が気になる!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    「読み終わったら、ちょっと怖くなっちゃった」そうです。
    うちの5年生は…。

    メッセンジャーQのシリーズ4巻ですね〜。
    主人公の少年は小学校たぶん5年か、6年生。相棒は元気な中学生の女の子。こういう取り合わせも、子どもたちが興味をひくんだろうな〜、とつくづく思いました。

    知人のボランティアのお母さんにこのシリーズのことを教えてもらって、我が家で読み始め、下の5年生はあっという間にはまってしまいました。

    今回のお話は、知る人ぞ知る有名な「幽霊の絵」が、必ず持主のところへ戻ってきてしまう。というお話です。
    うちの子は怖がりましたが、怖い話が好きってお子さんにはそれほど怖い内容ではないと思います。
    やっぱりお薦めは小学校中学年から高学年くらいの、怖い話が好きなお子さん。
    ポプラ社ならでは(?)の、子どもたちが読みやすい趣向で、イラストなどもバンバン載っている、気軽に読めるタッチの児童書です。

    掲載日:2010/06/22

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