だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ちびまる子ちゃんの落語1 じゅげむ」 みんなの声

ちびまる子ちゃんの落語1 じゅげむ 作:日本アニメーション
編・著:土門 トキオ
出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2010年07月
ISBN:9784052032769
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 短編で読みやすいです

    • ゆりんごんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子7歳、女の子4歳

    小2の息子が、読書週間に読みました。落語ですから元のストーリーは面白いですし、挿絵も現代的で小学生には入りやすいと思います。途中にまるちゃんのショートストーリーがあって、それも面白くて気に入っています。難しい用語には解説がついていて、小学生が一人で読んで理解できる内容です。

    掲載日:2011/12/01

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    1
  • 落語好きにも、そうでない方にもオススメ

    • キョッチさん
    • 40代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 男の子7歳

    図書館で偶然見つけて借りてみました。

    「笑点」が大好きな小2の息子は、「てれび絵本」の「えほん寄席」や川端誠さんの「落語絵本シリーズ」など、たくさんの落語絵本を読んでいますが、この本の落語は現代風でわかりやすいらしく、シリーズ全部読んでみたいとリクエストされました。

    落語と落語の間には、まる子のショートストーリーや4コマ小ばなしがあり、巻末には落語に登場する人や物などの解説や豆知識などもあったりで、落語にはチョット抵抗がある人でも、気軽に手に取って読める本だと思います。

    100ページ以上あってもカラーで大きな挿絵が多く、漢字にはふりがなもふってあるので、小学校低学年でもひとりで読めると思います。

    掲載日:2011/04/19

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