ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…

わんぱくすずめのチック」 みんなの声

わんぱくすずめのチック 作:ビアンキ
絵:チャルーシン
出版社:新読書社
本体価格:\0+税
発行日:1983年
評価スコア 3.67
評価ランキング 30,059
みんなの声 総数 2
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  • ロシアのすずめは日本のと似てる

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子20歳、女の子15歳

    意外と長い絵本でした。
    どこかで、「ヨーロッパのすずめは日本のすずめと少し姿かたちが違うのよ」と、聞いたような気がしたのですが、ここに描かれていたすずめたちはまさに日本でよく見るすずめたちな気がしました。

    わがままで傲慢でいつも強気なチック。(主人公)そのせいで仲間のすずめたちとうまくいかなくなるんですが、すずめたちを狙う猫との戦いの中で、チックはがぜんリーダシップをとり、戦闘機って戦って、無事に嫌な猫をテリトリーから追い出すことに成功する。というストーリーでした。

    1シーン1シーン、すずめたちの動きが丁寧に描かれていて面白かったです。さすが動物学者でもあるビアンキの作品だなと思いました。
    とても古い本ですが、機会があったらぜひ、見てください。

    掲載日:2015/06/08

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  • すずめの生態は知りませんでした

    本屋でたまたま見つけ、安かったのでつい買ってみました。

    2歳の息子には1枚の絵に対し文字が多過ぎて、じっと聞いていられないのですが、動物は好きなので、あれこれ言いながら見ています。

    すずめの若夫婦が巣にすべき穴を探してあちこち引越し、最後に安住の地を見つけて住み着くという話です。とくにひねりなどはありませんが、すずめの生活をじっくり楽しむことができてなかなか良かったです。

    掲載日:2010/08/01

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