くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

かいじゅうのこんだて」 じいじ・ばあばの声

かいじゅうのこんだて 作:中川 ひろたか
絵:村上 康成
出版社:PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2003年01月
ISBN:9784569683676
評価スコア 4.66
評価ランキング 2,275
みんなの声 総数 46
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  • 言葉遊び絵本

    大食感の怪獣さんが、1時にいちじく1こ、2時ににんじん2こ、3時にさんま3匹〜〜と、12時まで続きます。時間と、食べる物、食べる数の関連も楽しいです。孫に読んでやると、自然に数も覚えてくれそうなので読んであげようと思いました。絵も面白くて可愛いです。

    掲載日:2018/04/19

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  • そんなに食べて大丈夫?

    さらっと描かれている絵が、かわいいです。
    こんだてだと思ったら、時間に合わせたことばあそび絵本でした。
    毎時どんどん食べるものが増えてゆくので、食べ過ぎじゃないの?
    と笑えます。
    と、思っていたら、やっぱり、じゅういさんに叱られました。
    たのしい絵本です。
    時間の勉強にもなるかもしれないですね。

    掲載日:2018/04/16

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  • 数でだじゃれ

    • 茶々丸さん
    • 70代以上
    • じいじ・ばあば
    • 埼玉県

    食いしん坊の怪獣が、1時にいちじくを1個、2時ににんじんを2本、時間と共に怪獣が食べる量が増えていく数の言葉遊びの絵本ですね。
    昔そんな歌もあったなと思いながら歌詞が出てきませんでしたが、いつの時代でもこういった言葉遊びは子供にとって楽しいようですね。

    掲載日:2008/03/24

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