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あたりまえだけど、とても大切なこと――子どものためのルールブック」 みんなの声

あたりまえだけど、とても大切なこと――子どものためのルールブック 作:ロン・クラーク
訳:亀井よし子
出版社:草思社
本体価格:\1,400+税
発行日:2004年06月
ISBN:9784794213204
評価スコア 4
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  • 何度も読みたい!

    • ちょてぃさん
    • 40代
    • ママ
    • 静岡県
    • 女の子13歳、女の子9歳

    子どものためのルールブックというサブタイトルがついていますが、大人もぜひとも読む価値がある一冊です。書かれているルールは、どれも当たり前のこと!でも、普遍的に社会生活を快適に送るために大切なことが盛り込まれているので、何度も読んで再確認してみたいと思います。当たり前だからこそ、おざなりになってしまっていることもあると思うので、当たり前なことを当たり前にさらりとできるスマートな生き方ができるといいです。

    掲載日:2015/08/26

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  • 合わせて読むと理解も深まる

    あたりまえのことだけど、あたりまえのことこそ大切。
    と常日頃思っている私にとってこの本は手に取りたくなる
    内容でした。

    本書は『みんなのためのルールブック
    〜あたりまえだけど、とても大切なこと』と
    同じ内容です。
    (続編か何かと思っていましたが…)
    子どもも読みやすい文体になっていて
    文字も大きめなのに対し
    本書は同じ内容で50のルールが書いてあり
    大人向けの細かい注釈が入っています。
    (実際の出来事を挙げて詳しく
    説明されています。)

    合わせて読むとより理解が深まります。
    訳された文なので少し堅苦しく
    読みづらいですが
    アメリカの教師も日本の教師も考えていることは
    それほど違わないと思います。

    大抵のことは私も子供も守れている当たり前の事でしたが
    未就学児であるのでそういう場面に出くわしてないという
    事柄もあり、もう少し大きくなったらもう一度
    読んでみたい本でした。

    掲載日:2010/10/07

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  • まず大人から

     ルールというむずかしいことではなくて、本当にあたりまえのマナーのようなことが書かれています。こんなことに気がつかなくなっているんだな、と反省しました。
     著者はアメリカの方ですが、どこの国でも同じことにびっくりしました。 

     「子どものための」とありますが、まず大人が自然にやっていれば、子どもも自然にルールが身につくんじゃないかな、と思いました。

    掲載日:2010/09/26

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