だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

空の色と光の図鑑」 みんなの声

空の色と光の図鑑 作:斎藤 文一 武田 康男
出版社:草思社
本体価格:\2,900+税
発行日:1995年10月
ISBN:9784794206350
評価スコア 4
評価ランキング 19,446
みんなの声 総数 3
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 空について、かなり詳しく書かれていると思います。
    読み込めば、もちろんかなりの知識になるでしょうが、なかなかそこまで出来る子も少ないでしょう・・・
    まずは、綺麗な空の写真を見て、興味を持つことから始めてみてもいいなと思いました。
    カラー写真なので、見ているだけでも面白いですよ。

    掲載日:2013/02/14

    参考になりました
    感謝
    0
  • 学習参考書として

    • いーめいさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 女の子9歳、男の子6歳

    学生の時に購入。今も大事にしている一冊です。
    写真はもちろんきれいなのですが、説明がわかりやすかったのです。
    なぜ空が青く見えるのか?とか。
    高校の頃なんかに習ったことがストンと腑に落ちた本でした。
    気象や地学、天文学に興味のある学生さんにお勧めしたい。
    写真集としては何歳からでもOKだと思います。

    掲載日:2010/10/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • 青空だけじゃない

     空の「色と光」ということで、青空ばかりではない写真がたくさんあっておもしろかったです。
     地平線がオレンジで、その上が群青色、むらさきと美しいグラデーションの夕暮れの空に驚きました。子どもはオーロラが気にいったようです。

     光の散乱、角度、高度など解説はちょっとむずかしかったです。
     空の色と光を楽しむ、そんな時間を持ちたいなと思いました。

    掲載日:2010/09/30

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / めっきらもっきらどおんどん / もこ もこもこ / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • かおノート
    かおノート
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:コクヨ コクヨの特集ページがあります!
    オリジナルバッグが当たる!キャンペーン開催中★シリーズ累計100万部突破記念★


『こえだのとうさん』 いとうさゆりさん インタビュー

みんなの声(3人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット